たくまるブログ『あゝ無情。』

ゲームや漫画、筋トレやネタなど自分の趣味を記事にしたブログ書いてます。適度に更新

たくまるのPPゆるゆる奮闘記.1

ども、たくまるです。

 

かゆうま(挨拶)

 

 

パチンコ・パチスロを駆使して月間の収支を+5万に持っていこうというこの企画ですが

 

前回の記事はこちら

たくまるのPPゆるゆる奮闘記.0 - たくまるブログ『あゝ無情。』

 

 

三万ほどあったマイナスを1.8万くらいまで縮めるも、今日1.2万負けで結局現状マイナス31900となってしまいました

 

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昨日は割と座る台座る台調子が良く、通常時の7テンや、確変中のプレミアも結構見れたが

 

 

 

今日はさっぱりでした

 

 

まあまあ回る台座ってもなんていうか

 

 

 

台の挙動がめちゃくちゃ悪い

 

 

リーチすらかからなかったり

 

 

 

甘デジ打っても200近くハマったり

 

 

 

なんか今日はなんとなーく「当たらない」

 

 

 

というメンタルで稼働してたのも良くなかったのかもしれない

 

 

 

仕事休みだったから打ちには行ったけども

 

 

 

実際、気持ち的に昨日程打ち気が無かったというか

 

 

だから今日はイマイチ集中力も無かった

 

 

気がする

 

 

こんなこと言っても所詮負け惜しみのオカルトですが

 

 

気持ちで負けたな!(ドヤァ)

 

 

 

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最近ジャグラーにも嫌われているんだよな

 

 

パチンコを専門的に打ってる人達ってどういう打ち方・台の見方をしてるんだろ??

 

 

自分はあんまりデータランプは気にしてません

 

余りにも履歴に単発のが多い台は避けたりしますが

 

あと、ミドル(1/319)はあんまり打たない

 

 

単純に大当たりの打率が低すぎるなぁーと感じるので

 

 

基本は甘デジ・ライトミドル中心に立ち回ってます。

 

 

あとはまだまだ未熟ながらも釘は見る様にしてます

 

 

個人的にヘソよりもジャンプ、ワープ、鎧釘の方が重要かなぁと。

 

 

 

ヘソって確かに玉が入るとこなんで、勿論重要だとは思うんですが

 

 

冷静に考えたらヘソって打ち出しから一番遠いポイントなんですよね

 

 

つまりヘソ付近に到達するまでに玉削られるとそもそもヘソがプラス調整でも意味なんじゃね??と。

 

 

 

例えばヘソの釘調整がa.b.cとあったとします

(釘でABCとか表現使うとカイジの沼みたいだけど気にしないでね)

 

  1. a:入賞率30%
  2. b:入賞率20%
  3. c:入賞率10%

 

それぞれ、ヘソ付近に玉が行った時の入賞出来る確率とします

 

aならヘソ付近まで十発玉が行けば三発は入賞する。という感じ。かなりざっくりですが

 

 

で、さらにジャンプ、道釘、鎧釘、ワープ釘にも調整があるとします(細かいとメンドイので一括調整)

 

  1. A:通過率30%
  2. B:通過率20%
  3. C:通過率10%

 

ここで言う通過率というのは打ち出された玉がヘソ付近まで到達できる割合とします

 

 

Aなら百発打ち出してヘソ付近まで三十発到達できる。という感じ

 

 

そこでこれらを組み合わせると

 

 

・百発打ち出したときのヘソ入賞の割合

 

  1. A+a=9個入賞
  2. B+a=6個入賞
  3. C+a=3個入賞
  4. A+b=6個入賞
  5. B+b=4個入賞
  6. C+b=2個入賞
  7. A+c=3個入賞
  8. B+c=2個入賞
  9. C+c=1個入賞

 

例えば1と3を比較すると

 

1はヘソ、道釘等(まとめてルート釘と呼びます)両方とも良調整で、百発打ち出したときの入賞率は9%。

 

 

これは単純にヘソの調整で数字に差が出るのでわかりやすいです

 

 

注目は3と4

 

3はルート釘がマイナス調整で、ヘソが甘いパターン

 

 

4はルートがプラス調整でヘソがやや辛いパターン

 

一見するとヘソ調整が甘い3の方が回りそうですが、数字で見ると4の方が入賞率は高い

 

 

ヘソは結局打ち出しから最も遠い位置にあるのでそこに至るまでの調整の方が重要なのかなと。

 

 

運動会とかでやる玉入れと一緒の原理かなと思うんですよね

 

 

玉入れって一個ずつ投げるんじゃなくて、何個もまとめて放った方が入るじゃないですか??

 

 

 

それと一緒で、ヘソがいくら開いててもその付近に玉が到達しなければ回らないなーと。

 

 

事実、ちょっと前に打った台で、ヘソはちょっと開いてる様に見えた台があって、座ったら全然回らず。

 

 

 

玉を打ち出しながらよーく見てると風車でかなり玉が落とされてました

 

 

ヘソが開いてて、一見回りそうでも鎧釘がかなりマイナス調整だったんでしょうね

 

 

ながなが書きましたが自分はパチンコ暦2年程なので昔から打ち込んでいる人達と比べれば知識も全然劣ると思いますが

 

 

個人的な観点で書きました

 

 

詳しい方、アドバイスくれたら嬉しいなぁ(^^)

 

 

 

ではまた(^^)

 

 

ご覧頂きありがとうございました。